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年始のお知らせ

本年は29日からお休みいたします。年始2019年は1月3日から営業いたします。


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冬場の関節痛

あけましておめでとうございます。年が明ける前から今年はとても寒さが厳しいと思います。真冬でもスポーツをする方はランニングやサイクリングと動き回っていますね。しかし冬の運動でついつい軽視してしまうのが関節痛です。元々高齢者や怪我の後遺症の方などは冬場に痛むのですが、健常者でも膝や腰など痛めてしまう方もこの時期はとても多いです。例えば寒い日にいきなり走り始めて最初はなんなく軋む感じで違和感があったのが

足関節の柔軟性

マラソンブームが続いていますが健康のためであっても中高年の方は膝や足首など痛めてしまうことも多いようです。私も箱根駅伝の強豪校の方達も施術してきましたがやはり若くても故障と無縁の方は少ない印象でした。 さて足関節を痛める方も多いのですが距骨と踵骨がきちんと動くのが良いとされてます。 1距骨 距骨が正しく動くにはアキレス腱やその周りの筋組織が柔軟でないと足関節の硬さや詰まりの原因となります。 2踵骨

季節による体調不良

11月に入り寒くなると思いきや暖かい日が続きます。私も数日前に秋花粉にやられましたが季節の変わり目は結構体調が崩れやすいものです。 気温が上下しやすいこの時期は疲労などが出やすい時期です。そのまま体長不良になる方も多いので気を付けなければいけません。もともと人は自律神経により体の恒常性で体温調整やストレスや体の機能を調整しています。日本には四季がありますから季節により自然と体が調整してくれています